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商品詳細この度はこちらの商品をご覧いただき誠にありがとうございます。
おそらく明治後期、大正から昭和初期の歴史を感じる形状のとても希少な机上ライトです。
明治後期から大正にかけて輸入されたGEの扇風機のコンセントと一緒の形状なのでかなり古いものだと思っています。
当時、電気と言えば「照明」でした。
そこで、電気を使うと気になるのが「電気代」。
電気そのものがそれはそれは高価なものだったようです
なぜなら、おそらく電気が一般的ではない時代にこのような斬新な机上ライトを所有し、使用していた人たちがいたという事実に興味を持ったからです。
骨董屋さんのオーナーが言ったように"幕末の志士のお屋敷"からの出所の噂もあり、由緒は正しいと勝手に思い込んでいます^_^
これだけの時を経ても、伸び縮みする金具がとてもスムーズなので、当時の技術には驚きです
多少接触が悪い時がございますが、普通にどちらの電球も点灯しますし、両方同時にも点灯します。
【サイズ】
ガラスの直径…約25.5センチ
高さ…約51センチ
下の台の直径…21センチ
材質…銅なのか、鉄なのか、真鍮なのか、素材はわかりません m(_ _)m
おそらく真鍮だと思います
重さ…6.5キロ
100年近く経過してると思われる商品ですので、キズや汚れ、部分的に変色しています。
細部に関しては、画像にてご確認の上、ご判断をお願いします。
細かいことまで気になる方や、完璧な商品をご希望の方のご購入は控えて頂きますようよろしくお願い致します。
以上の点にご理解頂ける方よろしくお願い致します。
ご不明な点がございましたらお問い合わせの上、納得されてからのご購入のほど、よろしくお願いいたします。
大切にしていただける方、必要な方に所有していただければ幸いです商品の情報
| 商品の状態 | 傷や汚れあり |
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