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Franka Frankarette LR II Xenar 45mm F2.8(1959年)Franka(フランカ)ドイツのカメラメーカーのカメラです。
日本では、馴染みの薄いカメラメーカーですが、1909年創業と歴史は割と古く、1958年には「最高のFrankarette」と称された35mmレンジファインダーカメラ「Super Frankarette」が発売され、当時、累計65万台のカメラを生産していたカメラ会社です。
フランカのカメラの多くはシュナイダーの玉が搭載されていて、Frankarette LR II は、テッサー型の銘玉 Xenar 45mm F2.8が搭載されています。当時から、写りが良く評価の高いレンズです。レンズ名の由来は、原子番号54のキセノン原子、あるいはこの原子の語源となったギリシャ語の「未知の」を意味するXenosです。このブランドは同社、看板レンズです。
カメラの外観は、スレキズ少なく、メッキも綺麗です。張り皮の色が冷めてきているので、リペイントしましたので、光沢、艶があります。レンズの清掃、シャッター、絞りも良好です。露出計も動作していますので、ライトバリュータイプですので数値を合わせれば、絞りとシャッタースピードが連動して動きます。今で言うところの、プログラムオートです。
このカメラの使いやすさを決めるのは、実はファインダーです。滅多に見かけない、等倍ファインダーを搭載しています。両目を開けたまま、ピントを合わすことができます。アイポイントが深いので、メガネをかけた方でもピントを合わすことができます。
コレクションカメラを整理しています。
ご検討の程、よろしくお願いいたします。商品の情報
| 商品の状態 | 目立った傷や汚れなし","subname":"細かな使用感・傷・汚れはあるが、目立たない |
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