納期目安:
01/16頃のお届け予定です。
決済方法が、クレジット、代金引換の場合に限ります。その他の決済方法の場合はこちらをご確認ください。
※土・日・祝日の注文の場合や在庫状況によって、商品のお届けにお時間をいただく場合がございます。
商品詳細やや使用感あり。
あくまで中古品であることをご了承ください。
目次
■第1章 Excel によるGxP データの取り扱い
1. エンドユーザアプリケーションとしてのExcel
2. GxP データとは
3. QC ラボとER/ES 指針
4. Excel の使用形態
■第2章 Excel の問題点
1. 監査証跡がとれない
2. セキュリティの問題
3. 入力データの自動チェックができない
4. 印刷時に,欠け,はみ出しが起きる
5. 有効桁数の問題
6. バージョン間の互換性の問題
7. マクロウィルス感染の危険性
8. 電子署名が使用できない
9. 毎回手作業を伴う
10. 目次,インデックス等の自動生成ができない
■第3章 電子生データとは
1. 生データとは
2. GLP における生データの定義(FDA)
3. 電子生データの特徴
4. 電子生データの管理の留意点
■第4章 紙が正か電子が正か
1. タイプライターイクスキューズ
2. ハイブリッドシステムとは
3. ER/ES 指針における適用範囲
4. Excel の管理の留意点
■第5章 Excel の管理方法
1. Excel のセキュリティ管理
2. セルやシートのロック
3. システム台帳への登録
4. 版数の管理
■第6章 Excel のCSV 実施方法
1. 品質の良いシステムとは
2. Excel のカテゴリ分類
3. Excel のCSV 実施方法(カテゴリ4)
4. 「本ガイドラインの対象外」の正しい解釈について
■第7章 臨床試験データの信頼性保証
1. 治験における品質保証システム
2. 記録の保存等
EXCELを用いた品質保証とバリデーションの実施方法を解説した専門書。
- タイトル: EXCEL・スプレッドシートの品質保証・バリデーション実施と電子生データ
- 著者: 村山 浩
- 発行年: 2013年12月19日
- 発行者: 株式会社 オフィス&テクノロジー
- ISBN: 978-4-86428-092-1
ご覧いただきありがとうございます。商品の情報
| 商品の状態 | 目立った傷や汚れなし","subname":"細かな使用感・傷・汚れはあるが、目立たない |
|---|









オススメ度 4.3点
現在、63件のレビューが投稿されています。